建設業経理士1級 財務諸表 第30回 過去問と解答・解説
2022年3月13日(日)(令和4年3月)に実施された第30回の本試験問題です。全9問(100点満点)を無料で解けます。答案はその場で自動採点され、解き方・引っかけ・現行基準との関係まで解説が読めます。
9問この回の問題数(100点満点)
—合格率(未収録)
2022/03/13実施日
第30回の問題一覧
問題名をタップすると、その問題のページが開きます。1問だけ解くこともできます。
第30回の出題構成
| 大問 | 内容 | 配点 | 設問数 |
|---|---|---|---|
| 第1問 | 論述(2問) | 20点 | 2問 |
| 第2問 | 用語選択(空欄補充) | 14点 | 1問 |
| 第3問 | 正誤判定 | 16点 | 1問 |
| 第4問 | 個別論点の仕訳・計算 | 14点 | 4問 |
| 第5問 | 精算表 | 36点 | 1問 |
第30回で問われた論点
この回で出題された論点です。同じ論点の問題をまとめて解くと、型ごとの解き方が身につきます。
A 退職給付会計B 収益・費用の概念と費用配分の原則A 純資産・持分・株主資本等変動計算書B 外貨換算A 企業会計原則(一般原則)A 繰延資産・無形固定資産(ソフトウェア・株式交付費・社債発行費)B リース会計B 資産の評価基準・取得原価A 精算表(決算整理の総合問題)A 貸倒引当金・完成工事補償引当金A 税効果会計・法人税等B 減損会計A 工事収益の認識(工事進行基準)A 有価証券(償却原価法・その他有価証券の評価)
ほかの回の過去問
掲載している問題文は一般財団法人 建設業振興基金が実施した本試験の問題にもとづいています(試験問題の著作権は主催団体に帰属します)。解答・解説・論点の整理は当サイトの独自コンテンツです。この回の合格率は当サイトに未収録です(主催者の資料で確かめられた値だけを載せ、推測値は載せていません)。誤りにお気づきの際は各問題ページの「この問題の誤りを報告」からお知らせください。最終更新 。